ガジェット (ページ 2)
Kindle Colorsoft を購入しました
主にマンガ、たまに小説を読むために iPad mini で Kindle のアプリで読んでいるのですが、外出の時に利用するデバイスとして Kindle Colorsoft を購入しました。
スマートウォッチは Apple Watch Ultra 3 使ってます
日頃のスマートウォッチとしては Apple Watch Ultra 3 を利用しています。実は Apple Watch は初代から利用していて、2年に一度ぐらいの頻度で買い替えています。今は Apple Watch Ultra 3 を利用している形です。
Wi-Fi 対応の Garmin の体重計を使ってます
先日、Garmin Enduro を GPS ウォッチとして利用している投稿をしましたが、もう一つの Garmin のデバイスとしてはあまりメジャーではありませんが、Garmin の体重計を利用しています。
Garmin Enduro でランニングのパフォーマンスを計測
マラソンを始めたのが 2008 年ぐらいで、比較的初期の頃から Garmin の時計を使っています。当初はバッテリーの持ちもそれほどよくなく、精度が上がったりバッテリーの持ちがよくなったり、ということもあって毎年のように買い替えていましたが、Garmin Enduro を 2021 年 7 月に購入してからは継続して利用している形です。
E 55-210mm F4.5-6.3 OSS APS-C用 を買った
結局レンズ付きキットを購入したらよかったと思いつつ、望遠レンズが欲しいので E 55-210mm F4.5-6.3 OSS APS-C用 ブラック SEL55210 という製品を購入しました。
Anker MagGo Wireless Charging Station があれば旅先の充電も楽々
これも以前から利用しているのですが、旅行の準備をしていて、そういえばこれ毎回使っているのに、ということでブログネタにアップしていなかったので、今更ながらアップする形です。
海外コンセント対応おすすめ - YAZAWAのマルチタップ
すでに紹介している Anker の変換器以外でも、以前から愛用している YAZAWA の変換タップを愛用しているので、合わせてこちらも紹介をします。
Sony - Creators' App をセットアップ
先日購入したレビューを記述しましたが、使い勝手に関してのレポートの第一弾としてアプリに関して紹介をします。このアプリがあれば、利用頻度を上げていくことに関しての懸念点が消えました。
ソニー デジカメ ZV-E10 II レビューでレンズ交換型カメラを始めてみました
これまで2回ほど一眼レフにチャレンジしたのですが、3度目の正直ということで改めて Sony ZV-E10 2 を購入しました。
Wi-Fi 7 に対応した Aterm 19000T12BE にアップグレード
うちの家の WiFi 環境を支えているアクセスポイントは Aterm-WX11000T12 にしていましたが、待望の Wi-Fi 7 対応モデルとなる Aterm 19000T12BE が発売されたので、速度アップを狙って買い換えてみました。
海外コンセント対応おすすめ - Anker Nano トラベルアダプタ (5-in-1, 20W) をゲット
久しぶりに海外にいくのですが、出張とは違って家族といくのと、コンセントの形が違うエリアにいくので、変換プラグを買わないとと思っていたところに、Anker が新製品を発売しました。ということで早速購入です。
ランニングでは Shokz Runfit 2
日頃は AirPod Pro 3 を利用して iPhone や MacBook Air と組み合わせて音楽を聴いたり、仕事の時にも使っていますが、マラソンの時や一人でジョギングをする時は Shokz Runfit 2 を利用しています。
iPhone 13 mini まだ使ってます
マラソンとか走る時には、やっぱり小さいスマートフォンが欲しいですよね。ということで、iPhone に関しては古いのは早めに売ったりするのですが、iPhone 13 mini だけはまだ使い続いています。
Pixel 10 Pro レビュー
昨年の春に購入していた Pixel 9a を持っていたのですが、Pixel に関してはメインストリームを利用しようと、Pixel 10 Pro に買い換えました。
iPhone 17 Pro レビュー
iPhone 15 Pro Max を利用していたのですが、昨年はちょっと余裕があったので、そのうちにということで iPhone 17 Pro を購入しました。
通信回線の最適化
私の持っている多くのデバイスでインターネットを利用できるようにしていますが、とはいえコストは下げて、無駄は省きたいというところがあります。そこで、2026年最初に持っているデバイス一覧と合わせて回線の運用をまとめてみます。
