JAL Pay は海外決済で使える一番便利なカードでした
今回から少し振り返って、という形でいくつかのネタを取り上げていきます。まず最初は、クレジット決済に関してですが、とにかく JAL Pay がなければダメだったかもしれない、というぐらいすごい助けられたというお話をまとめておきます。
今回から少し振り返って、という形でいくつかのネタを取り上げていきます。まず最初は、クレジット決済に関してですが、とにかく JAL Pay がなければダメだったかもしれない、というぐらいすごい助けられたというお話をまとめておきます。
実際には1週間ほど日本を離れただけですが、ブログではそれ以上に分けて紹介をしていますが今回がフランス旅行最後の投稿、帰りの JAL での帰国の時の話です。
パリの街並みとか観光とかは娘にとってはまだどうでもいいかもしれない、そして芸術にあまり興味のないので美術館巡りとかあまりしないので、せっかくだからとディズニーランドパリに行ってきました。
今回のフランス旅行としては、パリの観光のあとにモン・サン・ミシェルに移動をして1泊、そして戻ってきてもう一度同じホテルに泊まりました(大きな荷物を預けたかったのもあり)。 とはいえ、せっかくパリに来たのであればいいホテルに泊まりたい!ということで、最後の2泊は別のホテルに移動することにしました。昼ぐらいにホテルをチェックアウトして、ルーヴル美術館の近くにあるグランド・ホテル・ドゥ・パレ・ロイヤル・SLHに宿泊しました。
パリからは少し離れていてアクセスが悪いのですが、世界遺産として早い段階で認定されているモン・サン・ミシェルに行ってきました。一度は行った方がいい、という話をよく聞く形でしたが、まさに一度は行って見てよかった、というのが感想です。
モン・サン・ミシェルで1泊をすることにしました。そこでホテルの手配をということでどこに泊まろうか悩みつつ、昨年行った知人に聞いたところオテル ヴェールに泊まったとのことでした。ただ予約をするとなると Hotels.com とか使いたくない私は(現地行って予約が無かったとかのトラブルをたまに聞くので)ちょっと離れているけど、メルキュールモンサンミッシェルの予約を取りました。
今回のフランス旅行は、せっかくなのでモン・サン・ミシェルにも行きたい!でもどうやっていくのか?という点を調べて一通り自前で手配をしました。ということで、モン・サン・ミシェルへの移動にフォーカスしてまとめておきたいと思います。
パリ市内観光に関して、初日に寄ったところを中心に紹介をした前編に続いて、今回はその後回ったところをざっとまとめていきたいと思います。 前編から続きます。
パリに到着して、初日は疲れ果てて部屋でのんびりして寝るという感じでした。その翌日から、せっかくなのでパリ市内をいくつか観光で回ってきました。回ってきたポイントと写真を紹介していくシリーズ、ちょっと写真の量が多いので2回に分けて紹介をします。今回は娘も小さいというのと、私があまり興味がないということで、パリといえば美術館!なのですが、そちらには寄っていない感じです。
今回のフランスの旅で最初に宿泊するホテルとしてはパリ・マリオット・シャンゼリゼ・ホテルを選択しました。海外のホテルとなると割高感があるのはもう仕方がないので、せっかく行くのであればいいホテル、という選択をしました。
空港とかホテルとかは当然ながらトイレは無料なのですが、駅に併設しているトイレとか公共のトイレとか、地味に有料だったりします。なので、移動においても計画的にトイレを利用することが節約に繋がる、というお話です。
空港到着、入国審査、バッグをゲットしてから電車に乗ってパリ市内に移動することになります。今回は Navigo easy というチケットを利用して市内の観光で地下鉄に乗る時にもそのまま流用していましたので、それをまとめておきます。
無事、搭乗完了と合わせてフライトになるかと思ったら、なんと羽田空港の滑走路にオイルがあるそうでその清掃、ということで機内に入ってからのんびりしていたらそのまま機内で待機、という形になりました。 まだ飛んでいないのに飲み物のサービスも始まってしまい、なんと1時間半遅れて羽田空港を飛び立つことになりました。