モン・サン・ミシェルは一度は行ってみたい場所、というお話は納得
パリからは少し離れていてアクセスが悪いのですが、世界遺産として早い段階で認定されているモン・サン・ミシェルに行ってきました。一度は行った方がいい、という話をよく聞く形でしたが、まさに一度は行って見てよかった、というのが感想です。
パリからは少し離れていてアクセスが悪いのですが、世界遺産として早い段階で認定されているモン・サン・ミシェルに行ってきました。一度は行った方がいい、という話をよく聞く形でしたが、まさに一度は行って見てよかった、というのが感想です。
モン・サン・ミシェルで1泊をすることにしました。そこでホテルの手配をということでどこに泊まろうか悩みつつ、昨年行った知人に聞いたところオテル ヴェールに泊まったとのことでした。ただ予約をするとなると Hotels.com とか使いたくない私は(現地行って予約が無かったとかのトラブルをたまに聞くので)ちょっと離れているけど、メルキュールモンサンミッシェルの予約を取りました。
今回のフランス旅行は、せっかくなのでモン・サン・ミシェルにも行きたい!でもどうやっていくのか?という点を調べて一通り自前で手配をしました。ということで、モン・サン・ミシェルへの移動にフォーカスしてまとめておきたいと思います。
パリに到着して、初日は疲れ果てて部屋でのんびりして寝るという感じでした。その翌日から、せっかくなのでパリ市内をいくつか観光で回ってきました。回ってきたポイントと写真を紹介していくシリーズ、ちょっと写真の量が多いので2回に分けて紹介をします。今回は娘も小さいというのと、私があまり興味がないということで、パリといえば美術館!なのですが、そちらには寄っていない感じです。
今回のフランスの旅で最初に宿泊するホテルとしてはパリ・マリオット・シャンゼリゼ・ホテルを選択しました。海外のホテルとなると割高感があるのはもう仕方がないので、せっかく行くのであればいいホテル、という選択をしました。
空港とかホテルとかは当然ながらトイレは無料なのですが、駅に併設しているトイレとか公共のトイレとか、地味に有料だったりします。なので、移動においても計画的にトイレを利用することが節約に繋がる、というお話です。
空港到着、入国審査、バッグをゲットしてから電車に乗ってパリ市内に移動することになります。今回は Navigo easy というチケットを利用して市内の観光で地下鉄に乗る時にもそのまま流用していましたので、それをまとめておきます。
無事、搭乗完了と合わせてフライトになるかと思ったら、なんと羽田空港の滑走路にオイルがあるそうでその清掃、ということで機内に入ってからのんびりしていたらそのまま機内で待機、という形になりました。 まだ飛んでいないのに飲み物のサービスも始まってしまい、なんと1時間半遅れて羽田空港を飛び立つことになりました。
今回のフランス行きのチケットの手配に関して、2026年3月末までは JCG プレミアのエリート資格を持っていることもあり、これをきちんと活用しなければ、ということで JAL に乗ってパリに行くことに決めました。
久しぶりの海外旅行、フライトは朝の8時25分フライトということで、朝からの移動を考えたらちょっと大変なので、羽田空港第3ターミナル直結のホテル、ヴィラフォンテーヌ グランド 羽田空港に宿泊しました。
先日、Marriott Bonvoy のライフタイムプラチナを取得するのに苦労したお話を書きましたが、その結果 Marriott のアメックスが不要になりました。そして、遠慮なく Marriott 系列以外も泊まれるので、合わせてクレジットカードはヒルトンに切り替えました。
2024年に始まった JAL Life Status プログラム、遠い道のりながら地味に続けるのが好きなので、ポイントを意識して生活していたりします。今回の投稿はそのお話です。
今回はいつもと違う感じで、Marriot Bonvoy のライフタイムプラチナエリートを獲得するまでどんな感じだったのか?というのを記録を遡ってまとめておきたいと思います。
旅行にいく時は、だいたい自前で予約をしていく派です。遠くなら飛行機を取るのももちろん必要です。今回は、宿泊が必要となる旅行の際のホテルと飛行機の選び方をどんな感じにしているか、まとめてみたいと思います。
つい先日紹介をしたヒルトンのポイントボーナスが、1月28日から 100% ボーナスになっていましたので、その案内です。