Web サイトリニューアルしました - ドキュメント編
Haramizu.com で展開していた技術的な Tips の記事を、ブログサイトだった haramizu.jp にマージをしました。今回、以降をするにあたってすべて Markdown ファイルで記述できるようにして、手軽に変更できるようにした形です。
Haramizu.com で展開していた技術的な Tips の記事を、ブログサイトだった haramizu.jp にマージをしました。今回、以降をするにあたってすべて Markdown ファイルで記述できるようにして、手軽に変更できるようにした形です。
このサイトで展開していたブログですが、今年の初期の頃から毎日更新ということで進めていました。一方 haramizu.com の方は手付かずの状況で放置、という感じになってしまいました。ふと、AI で全部やったら統合するの楽にできるのでは?と思いまして、まずはブログのサイトだけリニューアルしてみました。
ずっと愛用していた GitHub Copilot が、利用したクレジット分を超えたら課金になってしまいました。まぁしかたないこれは、と思っていたのですが、わずか 2 日でほぼ 100% にたどり着いてしまいました。ということで、もう少し後に評価しようと思っていた Google Antigravity の環境を整えていきます。
どの AI のサブスクリプションが良いか、悩ましいところではあります。仕事ですごく利用するのが Claude Code ですが、ある意味仕事で使うという前提なので自分で契約する必要はなし。ということで、どのサブスクを利用するか検討した結果、しばらく Google AI Pro を利用しようと思った、そのお話です。
Sanity の Portable Text Editor は標準的な HTML を扱うところまで用意されています。また、カスタムコンポーネントを作成することで、例えば地図情報と合わせたお店の情報、という形の定型のコンテンツに関して簡単に扱えるようにしたいといったコンテンツを入れることも可能です。今回は Portable Text Editor にカスタムのコンテンツの項目を追加するための手順をまとめます。
Sanity Studio で表示するコンテンツの一覧に関して、表示のルールを適用して作業をしやすいようにすることが可能です。今回はこの部分を取り上げます。
Sanity でコンテンツの公開をした際に、今回は Cloudflare で展開しているサイトの更新を行うための Webhook の作成手順を紹介します。
今回は、Astro で作成をした Web サイトを Cloudflare Pages に展開します。これにより、CDN を利用した Web サイトのホスティングが実現でき、かつ小さな規模なので無料で利用できます。
この記事では、Web フレームワークの Astro を利用して Sanity のコンテンツを利用するブログを作るための最初のステップ、コンテンツの取得を紹介します。
このドキュメントでは、Let's Encrypt の証明書を macOS 上で作る手順を紹介しています。また作成した証明書の動作確認として、Windows Server 2025 に証明書をインストールして確認をします。
サイトを実装するときに、企業向けはあまり利用されませんが、それ以外に多いダークモードの実装を、Next.js と Tailwind CSS を利用して実装します。
前回は Next.js のトップページでブログのタイトルを取得するところまで進めました。今回は、ブログを作っていくにあたって手持ちのライブラリなどを追加して環境を整えて行きます。
ここでは Wordpress のコンテンツエリアで管理をしている RichText のデータを Portable Text 形式に変換して、Sanity のコンテンツとして利用するための手順をまとめています。
このシリーズでは Wordpress のサイトのコンテンツを Sanity に移行する手順を紹介していきます。まず最初のステップとして、今回は作業をする環境を紹介していきます。
前回の前提条件のところで Wordpress に関する環境のチェックが終わっていれば、早速作業に入りましょう。今回は、CMS の環境となる Studio の作成と、コンテンツスキーマの準備になります。
Wordpress から Sanity にコンテンツを移行するための受け皿の準備が完了したので、サンプルとして提供されているマイグレーションのスクリプトを利用していきます。